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道の駅「黒髪の里」 『なな菜』

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 血糖値を気にする今日この頃!
 
 バイキング方式のヘルシーなランチ!

 

『あご(飛魚)だしら~めん本舗』京町店(佐世保)

 職場の飲み会があり、久しぶりに街に繰り出してきました。久しぶりといっても一週間前にも出没していたが・・・・

 〆に五島うどんの『浩ちゃんうどん』を食べよう思い暖簾を潜るが満席(カウンター席のみ)で、仕方なくシューズセンター通りに抜け、ハンバーガーのBig Man側に歩いていくと、その手前にあごだしラーメンの看板が。
 店の前まで行くと電気は消えている。よく見ると21時からの営業でした。周辺を歩きながら時間を潰し、23時過ぎに店に入りました。壁周辺にイベント(音楽)のポスターが張り巡らせてあり、BGMにロックが・・・懐かしい気持ちが沸き起こりました。

 飛魚出しだけどバリエーション豊富であるが此処はスタンダードのラーメンを注文。

 今から26年ほど前、佐世保の戸尾町に旧佐世保中央病院隣に飛魚出しラーメン店ができ、準夜勤の後(当時は医療関係の仕事をしておりました)によく食べに行ってました。
 メニューも風変わりなものばかりだけど、どれも美味しく今でも思いだす激辛ラーメン、確か「まさこ様ラーメン」という名前だったかな・・記憶が曖昧ですが。真っ赤なスープで汗を吹き出しながら食べたのを思い出します。
 
 店のマスターがロック好きで常にロックやジャズなどが流れ、壁一面に音楽イベントのポスターが貼られており、ラーメン屋らしからぬ雰囲気を醸し出すラーメン屋でした。
 それから数年の月日が流れ、店はいつの間にか閉店となっていました。暫くして鹿子前の方にオープンしたとは聞いておりましたが、昼間の営業時間で一度も足を運ぶことはありませんでした。

 〆のラーメンとして立ち寄った『あごだしら~めん本舗』、以前はこのような名前ではなかったと思うが(そうだったのかもしれない)店内の雰囲気、音楽、そしてラーメンを作るおやじさん(いや、あのマスターだ)。髪を後ろで一本縛りにしているところはあの頃と変わっていない。顔つきも若かったあの頃と比べ温厚そうな顔つきになっていました。
 
 あの頃から26年の年月が流れ、注文した『飛魚出しラーメン』の味はあの頃と変わっておらず、今は畑が違う教育現場で高校の教師として働いているけれど、若かりし頃の希望に燃え研鑽していた看護師時代を思い出させてくれた一杯でした。

 帰るとき、訪ねてみると、やはり以前中央病院の隣で営業していたラーメン屋さんでした。
 
 因みにいつもの悪い癖で、写真を撮るのを忘れていました。 

 まとまりの無い内容で申し訳ありませんでした。

久々の『餃子会館』

 新店舗に移転して餃子を食べに行ってきました。

 以前は武雄温泉駅近くに店舗がありましたがバイパス側に移転。

 昨年11月に訪れたときは閉店しており、新店舗の開店予定が記載されており、案内の簡易地図を頼りに新しいお店までたどり着いたのですが、営業している風でもなく、玄関前に立っていると店の方が出てこられて「営業が12月上旬頃になります」とのこと。
 本日、佐賀市内に用事があり、その帰りに立ち寄り、久しぶりに「もしもしラーメン」と「餃子」を食することができました。此処の餃子は丸っこい形をしており食べ応えがある餃子です。

 不思議とまた食べたくなる餃子なのです。

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 此処の餃子会館はもう何年も通っているのですが、「もしもしラーメン」と「餃子一人前」では物足りなく、かと言って二人前では多すぎる・・・・。
 今日新たな発見があり、隣の方が注文する際に2.5で・・・とか、1.5でという注文をされていました。・・・そんな注文ができたのか・・・と、次回から1.5人前で注文しようと思います。

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 「もしもしラーメン」名前の由来はあったのですが定かでなくはっきりしたことが判りません。味はさっぱりしており、自家製麺とスープが絶妙です。

 毎度のことですが、いつも写真を撮ること忘れ、先に食べてから気付くという失態があり、体制を整えて撮り直しをしました。

将冠岳(445.1m)

 新年明けての初登山として、自宅近くに位置する“将冠岳”に登ってきました。十数年前に子供二人を引き連れて登ったことがあるのですが、この時は横尾町から車で移動してからの山登りでした。
 昨年、自宅近く(吉岡町)に登山口があるのがわかり、時間があるときに登ってみようかと考えておりました。年が明けて12日は寒波の到来で平野部でも積雪が見られ、仕事も午後からoffとなったこともあり急遽準備をして将冠岳を目指すこととなりました。


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 登山口へ向かう脇のスペースに車を止め、金毘羅神社までの石坂を登ります。


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 石坂を登り、金毘羅神社に到着。安全を祈願!


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この辺りまで登るとあたり一面雪化粧。


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 中吉越えに到着。道標は雪が張り付いていましたが雪を払って写真撮影。


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 朝ノ気岳(400m)!


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 頂上の岩場の下に祠があり、お参りを済ませ祠から左手に回り込むように進み、将冠岳(445.1m)に到着。
 
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 暫しのコーヒータイム。
 気温は1℃だが風が強く、体感温度はこれ以下でしょう。


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 頂上から見下ろす九十九島の眺め。


 今回、雪が舞う中の想いつき登山。写真撮影も指先がかじかんで手袋を外すのも億劫で登山記録も取らずにアバウトなブログでしたが、次回は参考になるようなブログにしたいと思います。

 


珈琲について、どうでもいい話!

 どうでも良い話ですが、私は珈琲(インスタント)が飲めなかった。あんな苦い飲み物のどこが美味しいのかと思っていました。
 しかし、あれは高校生の時、友人から貰ったレギュラーコーヒー(ブラジル)をきっかけに珈琲の魅力に引き込まれてしまいました。
 コーヒーに販促品として付属していた一人用のプラスチックのドリッパー(写真の黄色いやつ)も譲り受け、かれこれ30年近く愛用しています。

 ドリッパーも『カリタ』、『メリタ』など穴の数が違えど陶器製のものを使用したりもしていましたが、我が家で珈琲を飲むのは私一人で黄色いメリタのドリッパーを使用してきました。
 ネルで煎れる珈琲は確かに美味しい。でも後片付けが面倒くさい、コーヒーメーカーやサイフォンも結局後片づけをしないといけないし、結局簡易なドリップ式で煎れています。 ただ、拘りがあって、毎回豆から挽いて引き立ての香りを楽しみながら毎朝煎れています。
 
 一昔前、35mmフィルムの一眼レフを使用していた時にフィルムのケースに一人分のコーヒーが収まり、山に登るときに黄色のドリッパーとフィルムケースに入れたコーヒーを持参して自然の中で珈琲を煎れて飲むのが楽しみの一つでもありました。
 そのために、ボンベ、バーナー、ケトルと余分な重量となりますが昼食のカップ麺にも使用していますので気にせず携行しています。

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 右の黄色いドリッパーが30年近く愛用しているものです。日常でアウトドアで活躍しています。
 左の赤いやつが折りたたみ式のドリッパー!で山登りで活躍してくれることに期待をしています。


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 これはBE-PAL11月号の付録で、直感的に『これは使える!!』と思い、アマゾンで『BE-PAL』購入しました。
 携帯する時は折りたたんで、使用時に引きのばして使用することができます。かさばらないし携行しやすくパッキングが容易にできます。


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 これはサーモスのマイボトル!とても愛着があります。
 毎朝、これに黄色のドリッパーを置き、珈琲を煎れて持参しています。ちょっとした山登りにも活躍してくれています。
 以前はダークブラウン色でしたが長年使用してきた事と、食洗器に入れてしまったことで表面に気泡らしきものが出てきて、最終的に下地のみとなってしまいました。
 機能的にも問題なく、パッキンの交換を一度行っただけで愛着のある道具となっています。

 デジタルカメラが主流となり、フィルムの使用がなくなりフィルムケースが手に入なくなってしまいました。どなたか入手方法をご存知の方、お教えください。

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nomade1963

Author:nomade1963
初ブログです!
不慣れなことばかりで戸惑っています。

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